G061. 古い橋の歴史
This bridge was ( ) about fifty years ago.
この橋は約50年前に建てられました。
- A. build
- B. building
- C. builds
- D. built
正解 D was built
正解はD(built)。完成文は “This bridge was built about fifty years ago.”。受動態は be動詞 + 過去分詞です。 完成文全体では「この橋は約50年前に建てられました。」という意味になります。ポイントは was built です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G062. 多くの国で使われる言語
English is ( ) in many countries.
英語は多くの国で話されています。
- A. spoke
- B. speak
- C. spoken
- D. speaking
正解 C is spoken
正解はC(spoken)。完成文は “English is spoken in many countries.”。English は話される側なので is spoken です。 完成文全体では「英語は多くの国で話されています。」という意味になります。ポイントは is spoken です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G063. 金曜日までのレポート
The report must be ( ) by Friday.
そのレポートは金曜日までに提出されなければなりません。
- A. submitting
- B. submits
- C. submitted
- D. submit
正解 C must be + pp
正解はC(submitted)。完成文は “The report must be submitted by Friday.”。助動詞 + be + 過去分詞で受動態を作ります。 完成文全体では「そのレポートは金曜日までに提出されなければなりません。」という意味になります。ポイントは must be + pp です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G064. 図書館になった建物
The old building has been ( ) into a library.
その古い建物は図書館に改装されました。
- A. changed
- B. changing
- C. changes
- D. change
正解 A has been + pp
正解はA(changed)。完成文は “The old building has been changed into a library.”。現在完了の受動態は has/have been + 過去分詞です。 完成文全体では「その古い建物は図書館に改装されました。」という意味になります。ポイントは has been + pp です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G065. 地元の芸術家の絵
The picture was painted ( ) a local artist.
その絵は地元の芸術家によって描かれました。
- A. from
- B. by
- C. for
- D. with
正解 B by
正解はB(by)。完成文は “The picture was painted by a local artist.”。行為者を表すときは by を使います。 完成文全体では「その絵は地元の芸術家によって描かれました。」という意味になります。ポイントは by です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G066. 放課後の教室掃除
The students were made ( ) the classroom after school.
生徒たちは放課後に教室を掃除させられました。
- A. cleaned
- B. clean
- C. to clean
- D. cleaning
正解 C be made to do
正解はC(to clean)。完成文は “The students were made to clean the classroom after school.”。make の受動態では to不定詞を使い、were made to do になります。 完成文全体では「生徒たちは放課後に教室を掃除させられました。」という意味になります。ポイントは be made to do です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G067. 隣室の歌声
The singer was heard ( ) in the next room.
その歌手が隣の部屋で歌うのが聞こえました。
- A. sing
- B. sang
- C. to sing
- D. sung
正解 C be heard to do
正解はC(to sing)。完成文は “The singer was heard to sing in the next room.”。知覚動詞の受動態では to不定詞を使うことがあります。 完成文全体では「その歌手が隣の部屋で歌うのが聞こえました。」という意味になります。ポイントは be heard to do です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G068. 嵐の中の自転車
My bicycle got ( ) during the storm.
嵐の間に私の自転車は壊れました。
- A. damages
- B. damaging
- C. damage
- D. damaged
正解 D get + pp
正解はD(damaged)。完成文は “My bicycle got damaged during the storm.”。get + 過去分詞で、口語的に受動的な出来事を表します。 完成文全体では「嵐の間に私の自転車は壊れました。」という意味になります。ポイントは get + pp です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G069. 生徒への辞書配布
A new dictionary was ( ) to each student.
新しい辞書が各生徒に配られました。
- A. given
- B. give
- C. gave
- D. giving
正解 A was given
正解はA(given)。完成文は “A new dictionary was given to each student.”。dictionary は与えられる側なので was given です。 完成文全体では「新しい辞書が各生徒に配られました。」という意味になります。ポイントは was given です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。
G070. 金属を切る機械
This machine is used ( ) cutting metal.
この機械は金属を切るために使われます。
- A. by
- B. for
- C. from
- D. at
正解 B used for + -ing
正解はB(for)。完成文は “This machine is used for cutting metal.”。目的を表すときは used for + -ing を使います。 完成文全体では「この機械は金属を切るために使われます。」という意味になります。ポイントは used for + -ing です。主語が動作をする側か、動作を受ける側かを見れば、受動態が必要か分かります。 他の選択肢は、受動態に必要な be + 過去分詞、または助動詞/使役/知覚動詞の受動態の形を満たしません。